8月26日(金)、日本一暑い町“熊谷”でクーラーなしでも涼しく過ごせる“涼房”の体感セミナーを行いました。

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チームネットの事務所は緑に囲まれた建物の一角にあります。涼しい暮らし方を追求して、毎年クーラーなしで自然の涼風を感じる快適な夏を過ごしています。
1:涼しい暮らしの第一歩はまず「暑さを入れない」こと。
2:暑さ対策の次には「涼しさを取り込む」方法を実践。

涼房体感セミナー ~クーラーなしで涼しい家 ビジネスセミナー~
08/31,2011
最終回 改善策その3 「壁の表面温度を下げる」
08/10,2011
第10回に引き続き、改善編をご紹介します。
テクニック⑦ 日中は窓を閉める
夜間通風によって室内に蓄冷された冷たい熱を、次の日の昼間に有効に活用するために重要なもうひとつの工夫があります。それは、朝起きたら窓を閉めてしまうことです。
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第7回 クーラーのいらない究極の住まいのつくり方
08/08,2011
2000年8月は、私にとって記念すべき夏になりました。それは、「クーラーに一切頼らず、そして、クーラーよりも快適な生活」が我が家で、はじめて実現したからです。
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第8回 「クーラーよりも快適な家」の作り方
08/08,2011
さて、さきほどから紹介しているような「クーラーよりも快適な家」は、どのようにしたら実現するのでしょうか。それは、けっして難しいことではなく、そのツボをおさえれば皆さんのご自宅でも実現させることができます。
ここでは、その実践方法をお教えしたいと思います。
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ここでは、その実践方法をお教えしたいと思います。
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第5回 体感原理にもとづいた暑い家の改善方法
08/04,2011
前回までのコラムでは体感温度の原理についてお伝えしました。ただなんとなく「暑いなぁ」と感じていたことも、原理がわかれば、その原因を特定することができるようになります。
原因が特定できれば、「暑さ」を改善し、「涼しさ」を意図的につくりだすことが可能になります。
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原因が特定できれば、「暑さ」を改善し、「涼しさ」を意図的につくりだすことが可能になります。
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第4回 「暑さの犯人」は、「周囲の表面温度」
08/02,2011
第2回で体感温度の話を始める冒頭に、JRのホームでのエピソードを紹介しましたが、どうしてホームの天井の表面温度が高温になっていると、暑く感じてしまうのでしょうか。ここでも、「体感温度は、熱の移動スピードによって決まる」という原理が作用しています。
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第3回 「体感ってそういうことか」と誰もが驚く実験
08/02,2011
体感原理がわかると、なぜ自分の家が暑いのか、そして、どうすれば涼しくすることができるのかがわかるようになります。ここで、その体感原理を理解するのに役立つ実験をしてみたいと思います。
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